バケットに悩んでいる教師の先生に 2014年01月16日 23:30 野生酵母のバケットをお勧めしたら、早速、今日の午後に参加してくれた。教師の先生は優等生のバケットを望んでいるようだったので、優等生のバケットではなくても、何とも言えない魅力と味わいのあるバケットがあるということに、気づいてもらいたかった。彼女は試食の時、はち切れんばかりの笑顔で「おいしい!」と言ってくれた。その笑顔を見て、私は彼女は一つの壁を乗り越えたと、うれしく思った。どこにも売ってない、自分にしか作れない、オンリーワンのパンをこれからも一緒に作っていきたいと思う。 「パン教室」カテゴリの最新記事 タグ :#パン教室#バケット#フランスパン < 前の記事次の記事 > コメント コメントフォーム 名前 コメント 評価する リセット リセット 顔 星 投稿する 情報を記憶 トラックバック
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