と喜んでくださった講師の先生は、

以前にも何度もバケットの旅を受講してくれている。


でも私自身、さらなる「上」を目指しているので、

一年ぐらい経つと配合を変えたりしている。


その微妙な変化を彼女は見逃さず、

感じ取って喜んでくださっているようだ。


「顎関節症」の治療をしているので、

ハードなパンは敬遠しがちだが、

資格取得者としてすばらしいバケットを焼きたいと、

意欲は満々だ。

013

012

008

014

016

017

019