と喜んでいただいた今日のメニューは、

ケーキの「タルト・オ・アルザス」だ。


このケーキは本来紅玉を使うのだが、

紅玉が出回る時期が限定されてしまうので、時期を待つか、

アップルプレザーブで代用するかの選択になる。


また、味の方も作ってみないとわからない、というリスクが

フレッシュな紅玉を使う場合もある。

今日の先生たちの場合は、未知への遭遇と、

ナチュラル志向から時期を待ってくださったのだと思う。


その「かい」があって、

良かったとホッとしている今日のレッスンだ。


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