今日のフランスパンも、“トレビアン”
イーストのノーマルなフランスパンであるが、
ポーリッシュのような感じで仕上がるから不思議だ。


昨日のブログの延長になるが、
まず、すばらしいものとの出合いがあるかどうか・・・
次にそれに気づくかどうか・・・
そしてそれをいかせるかどうか・・・
ということになるだろう。
一昨年5005番とシリコンマットに出合い、
そしてその良さを実感してから、
何とか使いこなせるように奮闘中である。
道具がすばらしければすばらしい程、
それを使う側のレベルが高くなければ、
道具を使いこなせない。
おいしいパンを焼く為には、どんな努力も惜しまない。
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